
雑誌LDKでベストバイや殿堂入りした洗顔料が知りたい!
数々のコスメをテスト検証している雑誌LDK the Beauty。
どの洗顔料を買うか迷っている時に参考になりますよね。
今回は保存版として雑誌LDK the Beautyで殿堂入りした洗顔料と
歴代ベストコスメに選ばれた洗顔料を紹介します。
雑誌LDK the Beautyの評価とともにコスメコンシェルジュである私の意見も入れております。
近年は洗浄力が強く濃密泡が作れる洗顔料が上位にくる傾向ですが、
昔は洗浄力が高すぎず洗い上がりがしっとりして潤いを取りすぎない洗顔料が殿堂入りしています。
もし私が殿堂入りやベストバイから洗顔料おすすめするならこちら

雑誌LDK殿堂入りした洗顔料は?

雑誌LDK the Beautyで現在殿堂入りしている4製品すべて泡洗顔料でした。
しかも2,000円以下のプチプラ洗顔料なのは嬉しいですね!
なめらか本舗とミノンは保湿力重視で選ばれているので
乾燥肌や敏感肌向きの洗顔料となっています。
ビフェスタ 泡洗顔セラムモイスト
2025年上半期ベストコスメ・2024年泡洗顔料ベストコスメに選ばれ新たに殿堂入りしました。
\もちもち泡、もう体験した?🫧/
— 【公式】Bifesta / ビフェスタ (@bifesta_jp) August 8, 2025
ビフェスタの泡洗顔はワンプッシュで濃密泡が完成!
全部で4タイプ📝
ディープクリア🖤→吸着成分配合で毛穴汚れすっきり
ブライトアップ💙→角質柔軟成分配合でクリア肌
セラムモイスト💗→4種の保湿成分でぷるぷる肌
コントロールケア*💚→ニキビ予防も◎ pic.twitter.com/4OnQYrdUG8
しっかり皮脂を吸着する洗浄力の高さもさることながら
1分経っても垂れないモコモコの炭酸泡を全モニターが絶賛。
肌に優しいアミノ酸系洗浄成分にシアバターやホホバオイル、ヒアルロン酸などが配合。
過去テストではつっぱり感なくしっとり潤うと評価も得ています。
プチプラ価格なのも嬉しいポイント。
ファンケル ピュアモイスト泡洗顔
2023年、2022年洗顔部門のベストコスメを受賞し殿堂入りしました。
雑誌LDK the Beauty2024年1月号より引用
しっかり汚れを洗い流す洗浄力の高さと
保湿成分セラミドや抗炎症成分であるアラントインが配合されており成分テストでも高評価。
きめ細かい超濃密泡で全然泡がヘタらず気持ちいいと使用感も高評価でした。
保湿力はやや弱いので素早い化粧水が必要になります。
忙しい朝に嬉しい泡洗顔料です。
なめらか本舗 薬用泡洗顔
2022年に発売されたベストコスメをまとめたムック本で見事殿堂入り。
薬用洗顔料なだけあって肌に優しいアミノ酸系の界面活性剤が使われているほか、
肌荒れ防止成分のグリチルレチン酸2KやビタミンCであるリン酸L-アスコルビルMgも配合で成分で高評価!
肌水分量UP量が高く、保湿力も高い結果でした。
洗浄力がマイルドなので肌荒れしやすい人や乾燥肌でも使いやすいですよ。
ミノン アミノモイスト ジェントルウォッシュホイップ
アミノ酸系と両性界面活性剤がメインに入っていて洗浄力はややマイルド。
10種類のアミノ酸の保湿成分がしっかり配合されており、
肌の水分値がプラスになるほどの保湿力としてさまざまなテスト検証でぶっりぎりの高評価でした。
敏感肌用ですが洗顔後の乾燥が気になるなら使ってみたい!
殿堂入りする洗顔料の特徴と評価ポイント
雑誌LDK the Beautyで殿堂入りするためには
まず洗顔料のテスト検証でベストバイに選ばれる必要があります。
そして年をまたいでベストコスメを2度受賞すると見事殿堂入りとなります。
殿堂入りする洗顔料の特徴
殿堂入りする洗顔料の特徴はしっかり落とせて質がいいだけではなく
年をまたいでテスト検証に選出されるために知名度ある製品でなければなりません。
洗顔料テストに選ばれる基準は今年発売された製品やリニューアルされた製品が優先的に選ばれ、
その次に人気があり知名度がある製品が選ばれる傾向にあります。
ベストバイに選ばれると次の洗顔料テストでも選ばれる確率は高くなりますが、
そこで注目されて売れないと来年のテストで選出されなくなります。
ただし同じブランドの製品で別のベストバイを取ると雑誌内で注目されやすくなります。

最近殿堂入りしたビフェスタ泡洗顔は
他のタイプもベストバイの常連!
ちなみに価格はプチプラ~中価格帯の洗顔料が多く、
デパコスは比較対象として1品選ばれる程度です。
洗顔料テストの評価ポイント
LDKで洗顔料をテストする際は次の内容のテスト項目があります。
各テスト項目で評価が高くランキングで1位に選ばれるとベストバイとして認定。
テストのテーマ内容に合っていれば一度検証された洗顔料でも再びノミネートされます。
何回も高評価やベストバイに選ばれる洗顔料は年末に開催されるベストコスメに選ばれます。
殿堂入りする基準はこのベストコスメに2回受賞する事。
例外で数年にわたりベストバイに選ばれても殿堂入りする事もありますね。
洗浄力テスト
疑似汚れや人工皮脂を泡立てた洗顔料で洗って汚れの落ち具合を評価。
同じ回数クルクルとなじませるなど洗い方も同一にしてテストしています。
最近は毛穴に悩む人が多いからか汚れがすっきり落とせるものは高評価、
汚れが落ちないものを低評価としています。
なので洗浄力が高い洗顔料が上位評価されます。
テスト結果をまとめて順位を決める時もこの洗浄力テストが重視される事がほとんど。
結果、オイリー肌や皮脂が毛穴に詰まりやすい人向けの洗顔料が上位にきます。

乾燥肌や敏感肌は逆に低評価の洗顔料が合うよ。
ちなみに2021年以前ではテスト基準が違っており
洗浄力が高すぎるものは肌を乾燥させるという理由で低評価にされていました。
保湿力テスト
洗浄前と洗浄して30分経った後の肌水分量を測定して増加量を算出し数値の高いものが高評価となります。
保湿力テストから肌の潤いが逃げにくい洗顔料がわかります!
洗顔後の何も塗っていない状態で計測するのでかなり信ぴょう性がありますね。
しかし最近はほとんど実施されません。
代わりに肌感テストとして洗顔後のしっとり感やつっぱり感の有無をモニター調査で決めています。
成分テスト
洗顔料の成分テストでは界面活性剤の刺激の強弱や美容成分の有無で評価しています。
刺激性が弱い傾向にあるアミノ酸系界面活性剤を高評価。
なので乾燥肌や敏感肌向けの洗顔料が評価が高い傾向になります。

対して比較的洗浄力が高い石けん系界面活性剤は刺激性が高いとして低評価とされています。
それに界面活性剤の系種を見てざっくりと評価しているだけで配合された界面活性剤成分の刺激の強弱をチェックされているかは不明。

成分だけでなく配合量も不確かな状況で刺激があるか調べるのは難しいと思います。
しかし最近はせっけん系の界面活性剤でも有効成分等が配合されていると高評価されるようになりましたね。
あと医薬部外品や保湿成分、抗炎症成分などが肌をいたわる成分が入っていると加点の評価となり、
刺激を与える恐れのある成分は減点の評価となります。
しかし洗顔料に美容成分が入ってても洗い流してしまうので効果は微々たるもの。
洗顔料を選ぶ時はこだわらなくても大丈夫です。
そもそも配合された成分が少ないシンプルな洗顔料は評価されない傾向にあります。
使用感テスト
泡の質感、泡のキレや洗い上がりの肌の触感を評価。
ヘタレないしっかりとした泡かどうか実際に1円玉をのせて沈み具合を見る場合もあります。

肌の摩擦レスを無くすために重要視されるようになったよ。
実際にモニターが使って洗い上がりや香りも確認します。
2025年 LDKベストコスメ洗顔料1位になったのは?
1位 エストラ テラクネ365ディープクレンジングフォーム
2025年ベストコスメの洗顔料を見事受賞しました!
敏感な脂性肌のために考えられた洗顔料です。
しっかり皮脂は落とすのにつっぱり感はなし!
さっぱり系なのでべたつき感じる人におすすめ。
なめらか本舗 薬用WR泡洗顔 ホワイト
2025年ベストコスメの泡洗顔料を受賞。
なめらか本舗のエイジングラインの泡洗顔料です。
穏やかなアミノ酸系洗浄成分に有効成分グリチルリチン酸ジカリウムが配合。
保湿成分でレチノールやニコチン酸アミド(ナイアシンアミド)なども入っています。
皮脂をスッキリ落とせる洗浄力でコスパも申し分なし!
ワンバイコーセー ポアクリアスクラブウォッシュ
2025年ベストコスメの毛穴ケア洗顔料を受賞。
他の美容雑誌や口コミサイトのベストコスメに選ばれていますね。
石けん系界面活性剤がメインのスクラブ洗顔料ですが、
毎日使えるのが特徴。
汚れを吸着する炭や3種のクレイ成分で皮脂を超スッキリと落とせます。
もちもち泡でさっぱりとした洗い上がりなのにつっぱらずに潤いが残ると好評でした。
1ヶ月モニターの毛穴変化度は全モニターの毛穴が減る結果に!
アクアレーベル エステ洗顔ジェル
2025年ベストコスメのジェル洗顔料を受賞。
角栓分解処方が話題のメイクも落とせるジェル洗顔料です。
汚れもすっきり落とせる高い洗浄力で実際角栓が目立たなくなったというモニターも!
洗浄成分では比較的低刺激であるノニオン界面活性剤がメインで
アミノ酸系や酵素成分のリパーゼも入っています。
保湿成分としてヒアルロン酸やアミノ酸も配合。
厚みのあるジェルで洗い上がりがつっぱらないと好評。
SHIRORU クリスタルホイップブラック
2025年上半期ベストコスメ洗顔料部門で1位を受賞しました。
炭入りの炭酸泡洗顔料です。
洗浄力テスト・使用感テストで満点の成績!
吸着成分の炭が配合されているからかグレー色の泡は
弾力ある泡質だけでなく泡切れもよいと好評でした。
ちなみに定番のクリスタルホイップも2024年ベストバイに選ばれています。
歴代のLDKベストコスメ洗顔料も紹介
2024年 ベストコスメ洗顔料
ベストコスメ2024年泡洗顔料は殿堂入りしたビフェスタの泡洗顔でした。
ビタプル リペアクリアウォッシングフォーム(医薬部外品)
ベストコスメ2024年洗顔料部門を受賞。
保湿力ある洗顔料テストでバストバイに選ばれました!
洗浄力が高さは殿堂入りしたビフェスタには及びませんが、
スッキリなのにつっぱり感はありません。
肌荒れ防止成分として有効成分グリチルリチン酸ジカリウムが配合のほか
セラミドやアミノ酸系の界面活性剤で成分テストは満点。
キメの細かい泡で広げやすく肌あたりがいいと評判でした。
アネラホワイト 炭酸洗顔
泡質が今回のテストでダントツによくモコモコ泡がヘタりません。
濃密炭酸泡だけでなく炭やクレイ成分が配合。
保湿成分としてヒアルロン酸やコラーゲン、ビタミンC誘導体、フラーレンなど成分評価も申し分なし!
洗浄力は高すぎず洗い上がりがしっとりするので乾燥しやすい人におすすめ。
トランシーノ 薬用クリアジェルウォッシュ
スキンケアのように洗顔ができると絶賛されたトランシーノ。
有効成分グリチルリチン酸2Kが配合されたジェルタイプの洗顔料です。
汚れがすっきり落ちて肌がつるつるになります。
泡立てする必要がないのが時短になるし楽ちん。
他の美容雑誌でも評判でした。
薬用であることに加えて皮脂クリア成分としてイソプレングリコールなども配合。
成分テストでは他の製品が伸び悩むなかトランシーノだけは満点でした。
2023年 ベストコスメ洗顔料
2023年のベストコスメ洗顔料は殿堂入りしたファンケルの泡洗顔が受賞。
殿堂入り洗顔料で紹介しているので省略します。
suisai ビューティクリア ゴールド パウダーウォッシュ
金のスイサイは乾燥肌むけの酵素洗顔料。
角質を分解するプロテアーゼと皮脂を分解するリパーゼの2つの酵素成分が配合。
洗浄力が高く気になる毛穴にアプローチ出来ます。
成分はアミノ酸系界面活性剤に植物性オイルやヒアルロン酸など肌への負担も考えられています。
泡立てネットなくてもしっかり泡立ちます。
菊正宗 日本酒の洗顔料
洗浄力が高く泡のスタミナもしっかりした泡は1円玉が6枚も乗るほどもっちりしています。
保湿成分として3種のアミノ酸やプラセンタエキス、アルブチン等が入っていますが、
せっけん系の洗浄成分だった為に成分テスト中評価で惜しく順位を下げる結果となりました。
200gと大容量なのも嬉しいですね。
2022年 ベストコスメ洗顔料
2022年のベストコスメ洗顔協は殿堂入りしたファンケル泡洗顔料なので省略します。
毛穴悩み向けの洗顔料が増えているとあって2022年から保湿力より洗浄力を重視する傾向があります。
なのでベストバイに選ばれた洗顔料はすっきり洗える洗顔料がラインナップされるようになりました
2021年 ベストコスメ洗顔料
2021年以前は保湿力重視で洗い上がりがしっとりする洗顔料が高評価される傾向でした。
ポアポア VCホワイトクレイペースト
泡立てないペーストタイプの洗顔料です。
肌に塗って洗い流すだけで程よく汚れが落ちつっぱりにくいです。
クレイ成分の他に保湿成分のセラミドや抗炎症成分のグリチルリチン酸2Kも配合。
保湿力も高く洗い上がりはしっとり感があります。
洗顔料だけではなくパックとして使う事が出来る優れものでした。
ロゼット 洗顔パスタ ブラックパール
洗浄力の高い石けん系の界面活性剤が汚れや角質をすっきり落とします。
モニター検証ではあまり効果が見られない製品が多い中、
ロゼットは毛穴詰まりが洗い流されてざらつきが無くなりました。
モコモコ泡が黒いのは角栓を吸着する炭が入っているから。
殺菌作用のあるイオウも入っています。
2020年ベストコスメ洗顔料
2020年のベストコスメ泡洗顔料部門は殿堂入りしたミノンアミノモイストでした。
ももぷり 潤いクレンジング洗顔
もっちりとした泡は必要な皮脂を残してくれる洗浄力で保湿力も高いです。
成分はセラミドやヒアルロン酸の他にもパルチミン酸レチノール、ビタミンC・Eと美容成分が贅沢に配合。
乾燥肌向きの洗顔料です。
ノブ AC アクティブ ウォッシングフォーム
アミノ酸系の洗浄成分に有効成分のサリチル酸(抗菌作用)と
グリチルリチン酸2K(肌荒れ予防)が配合。
成分テストは満点です。
穏やかな洗浄力なので乾燥しやすい大人ニキビが出来やすい人にピッタリ。
ロート製薬 肌ラボ極潤ヒアルロン泡洗顔
洗浄力がおだやかで成分や保湿力も高評価な泡洗顔料です。
2019年ベストコスメ洗顔料
2019年のベストコスメ敏感肌洗顔料部門は殿堂入りしたミノンアミノモイストでした。
ファンケル ディープクリア洗顔パウダー
酵素成分プロテアーゼ配合の酵素洗顔料で毛穴汚れ、人工皮脂どちらもさっぱり落とせました。
酵素洗顔と思えないほど泡立ちも良いのもポイント高いです。
実際につっぱりも無く肌がつるつるになるので乾燥肌でも使いやすいです。
レビュー記事≫【ファンケル酵素洗顔口コミ】毛穴がすっきり!つっぱり感なしで良品でした
殿堂入りや洗顔料テストから自分にあう洗顔料の選び方のコツ
洗顔料は皮脂や汚れ、肌に残ったスキンケアを落とす役割があります。
重要なのは皮脂の量や汚れ具合で自分に合った洗浄力の洗顔料を選ぶ事です。
なので洗浄力が高い洗顔料が高評価される洗顔料テストで
殿堂入りやベストバイに選ばれる洗顔料はオイリー肌や毛穴に悩む人向けになります。
雑誌LDKの洗顔料テストから自分にあう洗顔料の選び方のコツを紹介します。
もしベストバイや殿堂入り洗顔料の中からおすすめするならこちら
オイリー肌や毛穴に悩むならベストバイ洗顔料がおすすめ
先ほども説明しましたがLDKの洗顔料ランキングは
洗浄力が高い洗顔料が上位にくる傾向があります。
なのでオイリー肌や毛穴に悩むなら素直にベストバイに選ばれた洗顔料がおすすめです。
ただ昔に選ばれた殿堂入り・ベストバイ洗顔料は保湿力重視。
そこまで洗浄力が高くない為、ここ3~4年で選ばれた洗顔料から選んで下さいね。

殿堂入り洗顔料ならファンケルピュアモイスト泡洗顔ね!
雑誌LDKの毛穴特集で紹介された黒ずみに効果のある洗顔料は別の記事でまとめています。
関連記事≫LDKで高評価!毛穴ケアアイテムを紹介!
乾燥肌なら洗浄力テストで低評価のものをチョイス
洗浄力がそこまで必要としない乾燥肌はベストバイ洗顔料は合わない可能性があるので
洗浄力テストで低評価されてしまった商品を選んで下さい。
もし保湿力テストがあればそこで高評価されたものがおすすめです。
昔に殿堂入り洗顔料に選ばれたミノンやなめらか本舗は保湿力重視で選ばれているので
乾燥肌向きの洗顔料ですよ。
敏感肌は成分テストもチェック
敏感肌の場合は乾燥肌の選び方に加えて成分テストも重視してください。
成分テストではアミノ酸系中心で肌に優しいものが高評価になります。
刺激性のあるものは減点対象になるので、コメントで敏感肌向きと評されているものだといいですね。
敏感肌や乾燥肌は上位に入る事は難しいのでランキング記事をよく読んで選ぶ必要があります。
雑誌LDKで掲載された敏感肌向けの洗顔料は別の記事でまとめていますので
参考にしてくださいね。
関連記事≫LDKでおすすめの敏感肌向け洗顔料は?
雑誌LDKで殿堂入りした洗顔料とベストバイを紹介まとめ
雑誌LDKビューティーで殿堂入りした洗顔料とベストバイを紹介しました。
私、個人的な主観でおすすめするなら
またLDKで洗顔特集されたら随時更新していきますね!
◎関連記事







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